2021年07月03日

二級ボイラー技士 2021

2021年7月3日 土曜日

・温水ボイラーには、圧力が最高使用圧力に達すると直ちに作用し、
 かつ内部の圧力を最高使用圧力以下に保持することができる逃し弁
 または逃し管を備えます。
 ただし、水の温度が120℃を越える場合には、逃がし弁の代わりに安全弁を備えます。
posted by ぬまちゃん at 08:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記